城端線120年記念連続講座⑥シンポ「どこへ行く となみ野」

日付:2017年11月12日
場所:となみ散居村ミュージアム
時間:13:30~16:00
城端線120年記念事業連続講座「城端線は何を変えたのか」の第6回目。
連続講座の講師の皆さんと、講座を振り返りながら、公共交通ととなみ野の未来を考えます。
基調講演には、ひたちなか海浜鉄道取締役社長の吉田千秋氏をお招きします。演題は「人の輪で まちも線路もみんな元気に~ひたちなか市のとりくみ~」。
         
  パネルディスカッション「どこへ行く となみ野」
    パネリスト:吉田千秋氏(ひたちなか海浜鉄道取締役社長)
          草卓人氏(鉄道史研究家)
          竹島慎二氏(富山近代史研究会会長)
          西野真夫氏(砺波散村地域研究所所員)
【パンフ ⇒ http://databank.tonamino.jp/johanasen120/20171112sympo/20171112sympo.flyer
【参加申込書 ⇒ http://databank.tonamino.jp/johanasen120/120kouza.pamph.pdf 】


※第1~5回の講座の動画、資料、録音をアップしました。http://tonamino.jp/shiru/120.html をご覧ください。
第1回「城端線は秘密がいっぱい!!」(7月9日、講師:木本尚志氏・富山県呉西地区公共交通再生研究会会員)
第2回「明治人は鉄路に憧れた」(7月23日、講師:廣瀬直樹氏・氷見市立博物館主任学芸員、草卓人氏・鉄道史研究家)
第3回「となみ野の産業革命」(8月12日、講師:竹島慎二氏・富山近代史研究会会長)
第4回「人が動いた、地域が変わった」(講師::西野真夫氏・砺波散村地域研究所所員 、中川正人氏・城端・氷見線活性化推進協議会事務局、高岡市総合交通課地域交通係長)
第5回バスハイク「城端線をもっと知ろう」(10月15日、城端線、旧加越線沿線)


120年記念シンポ「どう創る 地域の未来と公共交通」を12月10日(日)午後1時半から、じょうはな座で開催。
  基調講演:藻谷浩介氏(地域エコノミスト)
       田中輝美氏(ローカルジャーナリスト)
 パネルディスカッション
       コーディネーター 中川大氏(富山大副学長)
       パネリスト    藻谷浩介氏(地域エコノミスト)
                田中輝美氏(ローカルジャーナリスト)
                田中幹夫氏(南砺市長)
                島 正範氏(RACDA高岡会長)
 【ポスター ⇒ http://databank.tonamino.jp/johanasen120/20171210sympo/20171210sympo.poster



お問い合せ
城端線120年記念事業実行委員会事務局(じょうはな座内)
 〒939-1865 富山県南砺市城端1046
   TEL0763-62-5050、FAX0763-62-5056
    e-mail 120kouza@tonamino.jp
     (休館:毎週火曜)
申し込み
FAX、メールで、住所、名前・受講講座名、電話番号を、事務局にお送りください。(当日受付も可)
参加料は要りません。
  パンフ・申込書はこちら ⇒ http://databank.tonamino.jp/johanasen120/120kouza.pamph.pdf
主催団体(順不同)
ふるさと城端線応援団、RACDA高岡、城端線もりあげ隊、南砺の城端線を活かす会、砺波土蔵の会、戸出地区未来創造異脳種会議、呉西地区公共交通再生研究会ほか
後援・協力団体(順不同)
砺波散村地域研究所、富山近代史研究会、となみ野田園空間博物館協議会、城端線活性化市民団体連携隊、富山大学都市交通政策支援ユニット、JR西日本ほか


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